会 社 概 要
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1、本社所在地 本 社 〒121-8520 東京都足立区梅島2丁目14番7号 財務総務部 TEL.03-3889-6111 FAX.03-3848-1880 営 業 課 TEL.03-3889-6115 FAX.03-3889-6140 内 製 課 TEL.03-3848-5111 FAX.03-3848-1880 |
2、創 業 1923年(大正12年)5月8日
3、資本金 2,400万円 4、敷地および建物 本社 敷地面積 4,929平米 5、業務内容 下記製品の企画、開発、製造、販売、輸出入 6、取引銀行 株式会社りそな銀行 西新井支店 7、所属団体 東京商工会議所 8、沿 革 1923年 5月 2008年11月現在 9、指 針 個性的な発想による快適さ(アメニティー)、楽しさ(ジョイフル) 10、基 準(社員の行動、判断の基本) 創意(新企画や業務の改善等を常に思考する心掛け) 当社では、上記のような環境のもと、創業時代から蓄積した技術、ノウハウ
事務所、工場、倉庫など 建造物面積 5,033平米
・玩具
・文房具
・ギフト商品
・生活関連商品
・ゲーム機
・精密金属部品
・電気機器
・介護関連商品
・アメニティーロボット
商工組合中央金庫 押上支店
東京三菱銀行 千住支店
社団法人・日本玩具協会
東京玩具工業協同組合
東京玩具製問協同組合
玩具福祉学会
日本ロボット学会
Robolinkコンソーシアム
エンターテーメントロボットフォーラム
東京府南葛飾郡綾瀬村大字柳原において、
個人経営により動くおもちゃの製造を開始。
1929年 5月
事業の発展にともない現在地に移転し、
引き続き玩具の製造を継続。
1941年 12月
戦争のため、原材料の統制により玩具の製造を中止。
1945年 11月
戦争後は残存設備と原材料を利用して、シガレットライター
ボールペン、電熱器などの製造に着手。
1947年 8月
貿易の再開により玩具の製造に復帰。
1952年 3月
海外からの受注増にともない全面的に玩具の製造に切替。
1962年 3月
日本ビクター株式会社と取引契約を結び、
協力工場として電気機器の製造を開始。
1970年 11月
鉄筋コンクリート3階建延面積4,421平米の工場と倉庫が竣工。
1980年 12月
鉄筋コンクリート3階建延面積770平米の研究室と倉庫が竣工。
1983年 5月
創業60周年を迎える。同時に玩具の国際市場への
直接販売を開始する。
1984年 5月
日本玩具国際見本市に初参加。
1985年 5月
TQCとCIを実施し、同時に社名もカタカナにして
イワヤ株式会社と変更。
1987年 5月
玩具の海外生産にともない、中国・広東省佛山市の
玩具製品廠に技術供与を行い委託生産を開始。
1991年 2月
キャノン株式会社と取引契約を結び、協力工場として
複写機器の製造を開始。
1993年 5月
(株)セガ・エンタープライゼスと取引契約を結び
関連製品の納入を開始。
1995年 1月
(株)ソニークリエイティブプロダクツと取引を開始する。
1995年 4月
玩具の全生産を中国へ移管。
1996年 7月
東京玩具製問協同組合に加盟。
1998年 10月
(株)富士通パソコンシステムズとの共同により
パソコン関連周辺機器の製造を開始。
2000年 12月
音声認識機能を備えた製品を発表。
2002年 4月
『モアイヌ』自社キャラクターを発表。
2002年 7月
旧プレス工場跡地を日本ステリ株式会社に賃貸。
2003年 5月
創業80周年を迎える。
2003年 11月
東京大学舘研究室の技術協力により「IPロボットフォン」を製品化。
2004年 11月
スケールモデル「スーパーサウンド」シリーズを立ち上げ、
ホビー市場に参入。
2006年 1月
香港、ホンコントーイショーに初参加。
2007年 10月
「スーパーサウンドプレミアム」シリーズを立ち上げ、
メタルダイキャストスケール市場に参入。
2008年
東京玩具人形問屋協同組合に加盟。
喜び(デライト)の創造企業
熱意(任務の達成に積極的な行動で対処する心掛け)
誠意(相手の立場を判断し良心的に対応する心掛け)
謝意(相手に対し感謝やお詫びが表現できる心掛け)
を用い、単純なゼンマイ仕掛けで動く小さな玩具から、モーター、センサー
等のエレクトロニクスを組入れた複雑な動作の玩具まで幅広く商品化を、現
在進めております。創業80年に渡る「動かす」技術と、若さあふれるチャ
レンジ精神を融合し、これからもお客様に選ばれるメーカーを目指して参り
ます。製品作りには、お客様の声を反映させる事が何よりも大切であると考
えておりますので、何かお気づきの点、ご提案等ございましたら、何なりと
お申し付け下さい。今後とも当社製品の御愛顧をお願い致します。