イワヤの環境活動

 

 

 

取り組み概要

 

 

活動の詳細

 

 

 

 

 

 



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<平成21年度のCO2削減の為の環境活動の取組み>

1. 2009年5月より、社内に「環境対策チーム」を組織し、カーボンオフセットおよびCO2削減の為の取組みを開始。

2.

2009年5月、平成20年度エネルギー使用料(2008年4月〜2009年3月)を算出。
株式会社リサイクルワンを通じて、CO2排出量122tを韓国の風力発電プロジェクトにカーボンオフセットを行う。


3.

2009年5月22日、栃木県大田原市の会社遊休地に(ヤマボウシの苗)20本を植樹する。


4. 2009年7月、玩具業界誌「トイジャーナル」に、玩具業界の新しい動きとしてイワヤのカーボンオフセット活動が取り上げられる。

5. 2009年9月16日〜19日オフィスの省エネ対策として、オフィスの照明設備を、大和ハウス工業株式会社がエコ対策として推奨するレフボ(反射板を使用した蛍光灯)に交換。蛍光灯の電気消費量を40%削減する。

6. 2009年11月9日〜24日オフィスの省エネ対策として、空調設備を大和ハウス工業株式会社が推奨する省エネエアコン10台に交換。
エアコンに使用する電気使用量を約40%削減する。

7. 20010年2月、社員にエコ検定の受検を推奨し、初の合格者。

 

<平成22年度のCO2削減の為の環境活動の取組み>

1.

2010年4月より、日本テクノ株式会社と電気設備保守管理の契約をして、電気使用がグラフで確認できるモニターを設置して、電気の見える化を実施する。
(これにより、社内の電気使用量のムダを無くし、電気使用を削減する取組みを推奨する。)


2. 2010年5月8日〜9日、栃木県大田原市の会社遊休地に(シャラ・姫シャラの苗)20本を植樹する。

3.

20010年5月、平成21年度エネルギー使用料(2009年4月〜2010年3月)を算出。
株式会社リサイクルワンを通じて、CO2排出量77tをインドとフィリピンの風力発電プロジェクトと、長野の木質ペレットストーブの使用による J-VERプロジェクトにカーボンオフセットを行う。


4.

2010年6月、作業者と環境を考慮して、ガソリンエンジンのフォークリフトに替えて電動フォークリフトを導入。

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